おかやま国際音楽祭 岡山三曲演奏会
| 日 時 | 平成27年10月12日(月・祝) 開場:11時30分 開演:12時00分 |
|---|---|
| 会 場 |
【岡山県岡山市】 岡山市北区丸の内2-1-1 電話 086-223-2165 |
| 入 場 料 |
1,500円 全席自由 |
| 特別出演 | 野村祐子 野村峰山 石橋玲子 |
| 出 演 | 都山流岡山県支部 ほか |
| 主 催 | 岡山三曲協会/おかやま県民文化祭実行委員会/岡山県/(公社)岡山県文化連盟 |
| 共 催 | おかやま国際音楽祭実行委員会/(公財)岡山市スポーツ・文化振興財団 |
| お問合せ |
岡山三曲協会 電話:090-8990-3885 (塩治) |


- 2015.08.04
芸術の華開く秋のご案内
伝統と創造シリーズⅥ
「長栄座ルネサンス近江開幕」
日時 11月8日(日)午後3時開演
会場 滋賀県立文化産業交流会館
イベントホール内特設舞台「長栄座」
*昨年に引き続いて滋賀県米原市で開催される「長栄座」公演は、「芸能古今東西」~面白の芸能絵巻~と題し、第一部は養成所研究生・修了生「しゅはり」の出演、第二部はゲストによる出演。
「弦舞」「御茶紀行」(花柳禄春奈氏の振付による舞踊)、創作地歌「滋賀の地酒祝い唄」(長栄座演出家の前原和比古氏による作詞に家元の作曲、林千永師による振付と舞踊。新作初演)第二部は、常磐津「そばやの三ツ面」、長唄「助六」、日舞「晒女」など上方芸を満喫する豪華な演目。
「長栄座ルネサンス近江」にぜひ、おでかけください。
名古屋市民芸術祭2015参加
第四回 山村楽乃「地歌舞乃会」
日時 11月14日(土)午前11時開演
会場 名古屋能楽堂
演目 「虫の音」「御茶紀行」
「七福神宝船」「八島」
出演 山村楽乃(地歌舞)
山村流六世宗家山村友五郎(お話)
地方(歌・三絃・箏・十七絃演奏)
野村祐子 野崎 緑 鈴川悦代
鷲津真紀
*今年4月、正絃社「春の公演」の地歌「黒髪」で、舞姿の美しさに客席が息を呑んだ山村楽乃師による地歌舞のリサイタル。
地元名古屋に所縁ある作品を選んだプログラムで、藤尾勾当作曲「虫の音」「八島」は難曲・秘曲とされるもの。その合間で現代曲の野村祐子作「御茶紀行」「七福神宝船」では、和やかな笑いがとれそう。
六世ご宗家山村友五郎師による地歌舞のお話のインタビューもあり。
宗次ホール・スイーツタイムコンサート
政吉ヴァイオリンでたどる
名古屋の知られざる音楽史
『ヴァイオリンで邦楽曲
――明治大正の音楽会』
日時 11月20日(金)13時30分開演
会場 宗次ホール
プログラム 庭の千草 ドナウ河の漣
千鳥の曲 六段の調べ 春の海他
出演 井上さつき(お話)
江頭摩耶(Vi)戸谷誠子(ピアノ)
野村祐子(箏)野村峰山(尺八)
*明治時代、元は三味線職人だった鈴木政吉がヨーロッパから持ち帰った材料で、作った高級手工ヴァイオリン。空襲、伊勢湾台風などの災禍を奇跡的に潜り抜けた貴重な手工ヴァイオリンで、明治の和洋合奏の音色が現代に甦る。近代日本の音楽史を辿るコンサートを、『日本のヴァイオリン王̶鈴木政吉と幻の名器』著者・井上さつき教授のお話とともにお楽しみください。
ヴァイオリンで邦楽曲―明治大正の音楽会(野村峰山ホームページ)
やっとかめ文化祭
芸どころまちなかご披露
*今年も開催される名古屋市による文化祭に、正絃社合奏団・正絃社有志(野崎緑社中)が出演。街角での演奏を見かけたら、ぜひ、ご声援よろしくお願いいたします。
11月3日(火祝)ナナちゃん人形ストリートイベントスペース
11月15日(日)大須商店街ふれあい広場
11月23日(月祝)大須商店街ふれあい広場
箏の調べ
日時 11月23日(月・祭)13時開演
会場 多治見文化会館・小ホール
プログラム 白い翼 胡笳の歌ほか
特別出演 水野利彦 野村倫子 野村峰山
*土岐市在住伊藤イチ師の師籍40周年記念演奏会に、倫子、峰山がゲスト出演。正絃社オリジナル、水野利彦作品が盛りだくさん。
ぜひ、多治見まで、足を伸ばしてください。
関西邦楽作曲家協会
第37回作品発表会
日時 12月5日(土)午後1時30分開演
会場 大阪朝日生命ホール
演奏曲 「七福神宝船」
*恒例の作品発表、今年の演奏曲は、春の公演の二日目オープニングを飾った「七福神宝船」。野村祐子、倫子ともに大阪教室有志が出演。笑いを誘う、舞林紋呂作詞の愉快な歌詞で、皆さまに福が訪れますように。
都山流尺八都香社(川井恍山師主宰)
発会55周年記念演奏会
日時 12月6日(日)11時開演
会場 アルファあなぶきホール
ゲスト
石垣清美、坂田梁山、二代石垣征山
野村峰山、野村祐子、野村哲子
プログラム
巴、吾妻獅子、春の海、壱越、春の恵、大河、本曲寒月、御茶紀行ほか
*長年にわたり、香川県の邦楽振興に尽されてこられた川井恍山先生による「都香社」五十五周年演奏会。地元絃方による演奏とともに、多くのゲスト共演の舞台が繰り広げられます。
- 2015.10.16
公演のご案内 (うたまくら312号より)
【名古屋三曲連盟定期演奏会】
「春の響き」
日時 2月27日(土) 13時開演
2月28日(日) 12時開演
会場 日本特殊陶業市民会館
ビレッジホール
曲目 「白秋に寄せて」「春景八章」ほか
【徳島三曲協会定期演奏会】
日時 3月13日
会場 徳島県郷土文化会館大ホール
(あわぎんホール)
出演 家元、倫子、峰山、室志津代社中
曲目 「流星」「白秋に寄せて」ほか
- 2016.01.18
公演のご案内 (うたまくら313号より)
【岡山正絃社創立20周年記念演奏会】
日時 6月12日(日)
会場 倉敷市芸文館ホール
ゲスト 山田流・山登松和
尺八・野村峰山
出 演 野村祐子
渡谷元子と岡山正絃社の皆様
都山流尺八楽会岡山県支部有志
倉敷児童合唱団・岡山県立大学箏曲部・ノートルダム清心学園箏曲部・正絃社幹部会員・合奏団有志ほか
曲 目 お茶紀行,きさらぎ,春の海,さらし幻想曲,編曲春の海,華舞歳々 ほか
- 2016.04.21
野村正峰生誕90周年記念シリーズvol.1 ~うたまくら317号より
野村正峰生誕90周年記念シリーズvol.1
宗次ホールスイーツタイムコンサートに
野村正峰作品がシリーズ化!
万葉集への憧れ
~古人の素直な心情を歌う万葉集~
日 時 平成29年5月6日(土)
13:30開演(13:00開場)
会 場 宗次ホール
演奏曲 わだつみ 深山の春ほか
出 演 野村祐子、幹人、正絃社合奏団
竹元真一郎(語り)
《宗次ホールからのメッセージ》
~今回のコンサートを通じて、野村正峰氏の業績を邦楽関係者以外の方にも出来る限り知っていただけるよう努めていきたいと思います~

※次回の野村正峰作品シリーズ・宗次スイーツタイムコンサートは、11月26日(日)です。
- 2017.04.30
さわらび会(藤井清美社中) ~うたまくら317号より
さわらび会(藤井清美社中)
40周年記念演奏会
日 時 平成29年5月21日(日)
会 場 千葉県福祉ふれあいプラザ
ふれあいホール
(千葉県我孫子市本町3‐1‐2 けやきプラザ内)
演奏曲 七福神宝船 岡康砧 春の海
故郷のうた 音霊 宮城野
松の協奏曲 縁ほか
特別出演 家元ふぁみりー
賛助出演 我孫子市三曲協会有志
曽我哲山、秦瓢山、新海游山、
見山福江、日吉章吾ほか
出 演 藤井清美、樹本佳音里
さわらび会会員
- 2017.04.30
公演等のご案内 ~うたまくら318号より
NHK-FM放送のお知らせ
「邦楽のひととき」現代邦楽
「秋の歳時記」(野村正峰作曲)
日時 平成29年8月23日(水)
午前11時20分~50分
(再放送)8月24日(木)
午前5時20分~50分
出演 野村祐子、野村哲子、野村倫子、野村峰山ほか
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名古屋市民芸術祭2017参加
野村正峰生誕九〇周年記念
〝創造〟のDNA―和楽の響き
日時 平成29年11月11日(土)
午後3時開演
会場 三井住友海上しらかわホール
ゲスト 永廣孝山 川村葵山 二代石垣征山 野村峰山
司 会 葛西聖司
出演 野村ふぁみりー 正絃社幹部会員
プログラム
・野村正峰作品より
「春景八章」「滄溟」「逝く春」「縁」
・野村祐子作品より「鵬よ」「千代の華」
・野村峰山作品より「刀田の伽藍」
・野村幹人作品より「白銀の神殿」(新作)
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「第27回全国小中学生
箏曲コンクール㏌宇部」関連事業
日本の音を楽しもう!
邦楽ミニ演奏会
日 時 平成29年8日5日(土)
午後4時開演(3時30分開場)
会 場 宇部市文化会館3階文化ホール
出 演 野村哲子、野村倫子、野村幹人
8月6日(日)同会場にて開催される、全国小中学生箏曲コンクールの前日に、正絃社作品の演奏をお聴きいただく事業です。
箏曲により親しみいただくために、流派を超えて、全国で愛されている作曲家・野村正峰作品を、コンクールでの小中学生の若さと情熱あふれる演奏とともにお楽しみください。

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野村正峰生誕九〇周年記念シリーズvol.2
宗次ホール スイーツタイムコンサート
~懐かしい童謡、ふるさとへの誘い~
日 時 平成29年11日26日(日)
午後1時30分開演(1時開場)
会 場 宗次ホール
演奏曲 虹の舞曲、きたぐに、ほか
出 演 野村祐子、峰山、正絃社合奏団
《宗次ホールからのメッセージ》
~今回のコンサートを通じて、野村正峰氏の業績をしのびつつ、邦楽関係者以外の方にも出来る限り知っていただけるよう努めていきたいと思います.
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峰山会よりお知らせ
~三河の風 波たつ響きコンサート~
野村峰山率いる峰山会では、各地での研修合宿の折に、その成果を発表するミニコンサートを企画中。今秋は、風光明媚な三河湾を望むリゾートを楽しみながら開催いたします。
コンサートは入場無料ですので、どうぞ、お気軽にお出かけください。
日 時 平成29年11日5日(日)
午前10時開演
(11時30分終演予定)
会 場 「ホテル竹島」1階サンビーム
演奏曲(予定)「南国秘話」「シャルウィ
ダンス」「風吹く」など
出 演 野村峰山と峰山会
助 演 野村祐子と正絃社合奏団
峰山会コンサートより
- 2017.07.18
【春の公演】プログラム (チラシ掲載いたしました)
【春の公演】4月20日プログラム
「越後獅子」
古来、人気の高い「越後獅子」は、ご存知のとおり越後のお国名物、角兵衛獅子を題材にしたもの。角兵衛獅子も消えゆく伝統芸能のひとつになっていますが、昔の人々の生活に想いを寄せて、三絃の本手・替手、尺八合奏で演奏いたします。
「近江夢紀行」
平成28年、滋賀県三曲協会設立50周年を記念しての委嘱作品「近江夢紀行」は名古屋では初めての演奏になります。滋賀県の風物、歴史、名所などから雄大な琵琶湖、子ども歌舞伎など伝統芸能を伝える土地柄、信楽たぬき、伊吹山とヤマトタケルの伝説、そして滋賀県人がこよなく愛してやまない琵琶湖周航の歌を題材にまとめた作品です。
滋賀県三曲協会での初演舞台
「飛騨の里」
奥深い山に伝えられる民話をもとにした「飛騨の里」は尺八2部の掛け合いが聴きどころ。歌好きの二人の若者と娘の物語をお楽しみください。
「鯱の城」
私たち名古屋ご当地のシンボルといえば、金鯱で名高い名古屋城。この別名、金鯱城の名からとった「鯱の城」は、名古屋の歴史を綴ります。偉容を誇る名古屋城、戦禍を被り火の中に崩れる城の姿、そして復興への道のり。昨年、本丸御殿が復元され喜びに溢れる市民の顔。平和のシンボルとして、戦争のない世の中を願いながら、合奏いたします。
「虹の舞曲」
初代家元・野村正峰が足しげく運んだ東北の地。そこで出会った大きな虹に、少年時代を過ごした豊かな自然を思い作曲した「虹の舞曲」。震災復興を願って、音楽でみちのくへの旅を味わってください。
「花かげ変奏曲」「夢はマーチにのって」
舞台演奏で、何と言っても人気№1は子どもたちの演奏です。どんなに名人の演奏も、あどけない無邪気な子どもの真剣な眼差しには負けてしましそうです。小学生低学年組の「花かげ変奏曲」と、高学年組の「夢はマーチにのって」にぜひ、大きなエールを送ってください。ラデツキーマーチは、ご一緒に拍手をどうぞ。
無邪気なちびっ子たち
「春の海・21」
世界中で知られている宮城道雄作曲「春の海」を、各パートの自由なソロと合奏で多彩なイメージに表現した水野利彦作品。静岡県から参加の玉置千鶴社中の若手が活躍します。
「幻想の森」
作曲者、水野利彦氏とともに正絃社会員が演奏する舞台はスペシャルな緊張感に溢れる演奏です。北欧をイメージした森の中の幻想を味わってください。
地唄舞「寿」
明け渡る 空の景色もうららかに 遊ぶ糸遊 名残の雪と 謎を霞にこめてや春の 風になびける青柳姿 緑の眉か 朝寝の髪か 好いた枝ぶり慕いて薫る 好かいでこれが梅の花
宿る鶯 気の合うた同士 変わらでともに 祝う寿
山村流地歌舞六世宗家山村友五郎師に師事する山村楽乃師範の美しい所作にご注目ください。
地歌舞・山村楽乃さん
「さんずい」
水野利彦氏に師事し「男組」メンバーで近年、めきめきと活躍中の小田誠さん。「泡沫ピーターパン」「龍言」などユニークな命名の作曲で作品も人気上昇中。
「蒼き神殿」
一作年の「野村正峰生誕90周年記念〝創造のDNA―和楽の響き〟」では「白銀の神殿」を発表。神殿シリーズ、今回の作品は尺八三重奏。かつて山本邦山門下5人によるグループ「尺八1979」として活躍したメンバーの二世3人、若手尺八家が織りなす音色は、いかに…。

二世陣による期待の共演
「古都絢爛」
「春の公演」1日目のフィナーレは、伝統の技を伝える古都を題材に、「雪華の舞」「眠れる城下町」「古都絢爛」の3楽章からなる大合奏曲。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
【春の公演】4月21日プログラム
「松の双葉に」
古典の祝儀曲「八千代獅子」の後歌の歌詞「雪ぞかかれる松の双葉に」からの命名の曲。古典の格調の高さ、地歌「黒髪」のしっとりとした雰囲気とともに華やかな合奏をお楽しみください。
「月の船」
古典文学を愛した野村正峰が、「万葉集」のロマン溢れる素朴なロマンをイメージした人気作。
演奏者からの「箏も、三絃も、十七絃も、尺八も、歌も」という作曲の要望に応えた合奏曲。
「白秋に寄せて」
「からたちの花」など童謡の作詞で知られる北原白秋に寄せる思いから、郷里の柳川の風景、からたちの花、祭りの太鼓を描く。
「虫の音の手事」
長唄の名曲「秋の色種」は「琴の手事」「虫の音の合方」と名付けられた器楽部分が秀逸な曲。岐阜正絃社のチームワークも見所。
「愛と祈りの調べ」
「アベマリア」「私のお父さん」「ハレルヤ」「雪椿」「アメイジンググレイス」「歓喜の歌」、愛する人へ捧げるメロディを、若さ溢れるメンバーで。
「古城の旅人」
「フランスの庭」と呼ばれるロワール地方の古城を取材した作品。戦乱の歴史を乗り越え平和に佇む古城にロマンを求めた人気作。
「ふるさとの風」
懐かしい故郷を想う曲をメドレーにした、心落ち着く合奏。「アニーローリー」「浜辺の歌」「さくら」「安里屋ユンタ」「白い花に寄せて」「遠き山に日は落ちて」ご存知の曲をご一緒に口ずさみながらお聴きください。
「天女の舞」
浜辺のほとりで水浴びをしていた天女の羽衣を隠し、天に帰れなくなった天女と男は夫婦となり、天女は子どもの子守唄から羽衣の隠し場所を知って、羽衣を取り戻して天に帰っていく。この伝説で、羽衣を手にした天女の喜びを表現した作品。
「観音の里」
滋賀県湖北地方には多くの観音様が祀られている。その姿は、あるときは優しく、ときに怒りの姿や悲しみの顔も様々。土井澄子一門が描く観音様の不思議なお姿。
「星合いの夜に」
七夕の夜、彦星と織姫の二星の出合い。天の川が煌めく天空のロマン。作曲者水野利彦氏との共演。
水野利彦先生と共演の緊張
「而今謌」(じこんか)
今を生きる、その刹那の想い。生きているから、今この瞬間を大切にしたい。バンド活動から邦楽に転身して群馬県から異色の作曲活動を展開する若き演奏家・本間貴士、心の歌をお聴きください。
「夏雲奇峰」
中国の詩より。高く聳えた夏雲の雄大さ、奇妙さを尺八五重奏に。作曲者野村峰山と若き尺八家たちのアンサンブルは乞うご期待!
「回転木馬」
多くの人の夢を乗せて回る舞台。実は、この作曲のきっかけは、昨年閉館となった中日劇場の回り舞台から。久々に登場の回転木馬。果たして無事に回ることができるでしょうか?

回転木馬
伝統芸能TV番組でもお馴染みの司会者、葛西聖司様による解りやすい解説とともにお楽しみいただきますよう、舞台を準備して、多くの皆様のご来場をお待ちしております。
芸能解説は葛西聖司さん
「春の公演」は多くのスタッフの皆様に支えられています。スタッフの皆さん、ありがとう!


「春の公演」の裏側
2019正絃社「春の公演」
新しい時代へ~語り継ぐ伝統音楽~
日時 平成31年4月20・21日(土・日)
午後2時開演
会場 日本特殊陶業市民会館ビレッジ
ホール(旧名・名古屋市民会館)
ゲスト 葛西聖司(司会)
水野利彦(箏)山村楽乃(舞踊)
川村葵山 二代石垣征山 野村峰山(尺八)ほか
演奏曲 ふるさとの風 鯱の城 回転木馬
近江夢紀行 天女の舞 虹の舞曲
古城の旅人 愛と祈りの調べ
幻想の森 星合の夜に ほか
- 2019.04.11





